ウォーターサーバーランキング

ボトル式 or 水道直結(ノンボトル)式

今ならCoolQooが20%OFFキャンペーン中!!!
メインイメージ

ウォーターサーバー導入でお悩みの方必見!
ボトル式だけでなく今話題の水道直結タイプも調査しました!

当サイトのウォーターサーバーランキングについて

いつでも美味しい水が飲める「ウォーターサーバー」、最近では各ご家庭にも普及してきました。それに伴って様々なメーカーから販売されていますが、「どれを選べばよいかわからない!」という声をお聞きするようになってきました。

当サイトではその声にお応えし、ネット上でのご意見や各社のスペックなどからランキングを作成し、「ボトル式」と「水道直結」の2つのウォーターサーバーの種類に分けて独自のウォーターサーバーランキングを作成いたしました。

ウォーターサーバーランキングでは

  • 少しでも安く使いたい
  • 大量に使うからランニングコストや取り換え方法などが気になる
  • 一人暮らしなので小さなサイズのものが欲しい
  • 極力電気代を抑えたい
  • さわやかなインテリアに合うデザインのサーバーはある?
  • サークルの部屋に置きたい!

など、各ご家庭やオフィスなどでお聞きするご意見をもとに、ウォーターサーバーに求められていると思われる「価格」「使用頻度」「サイズ」「電気代」「デザイン」「環境」の6つでそれぞれ評価を行っています。

「こんなに安いウォーターサーバーが!」「こんなに小さいウォーターサーバーがあったの?」「すごくおしゃれなウォーターサーバーだ!」など、ぜひご自身のライフスタイルや目的に合った商品をお選びください

ウォーターサーバーランキングの「ボトル式」と「水道直結」の違い

ボトル当サイトではウォーターサーバーを「ボトル式」「水道直結」の2つの種類に分けてランキングを作成しています。その前に、そもそも「ボトル式」「水道直結」ってどういう意味?という疑問にお答えいたします。

これまでのウォーターサーバーのカテゴリーには大きく分けて「RO水タイプ」と「天然水タイプ」があります。

RO水タイプは、RO膜という不純物を100%近く取り除くろ過膜を使って水の中の不純物を取り除いた「RO水」を使用しているタイプのことです。水自体は純水(科学の実験などで作成した湯冷ましのような水)に近くなるため、メーカーによってはミネラルを人工的に付加することで味を追加しています。

対して、天然水タイプはその名前の通り、富士山や南アルプスなど清流で有名な産地からくみ上げた「天然水」を使用しています。ただし、そのままでは食品衛生法の基準に満たないため、最低限のろ過を行ったうえで飲料水にしたものです。

水道直結このいずれのタイプも水をボトルに詰め込んでご家庭や職場に配送する「ボトル式」のサーバーでしたが、これとは違う、「水道直結」タイプのウォーターサーバーが近年新しく誕生しました。「水道直結」タイプはこれまでのタイプと異なり、設置場所の水道に直接ウォーターサーバーをつなぎ、サーバー内のRO膜で水道水を直接ろ過します。

これにより、ボトルの受け取りなどの面倒な手順が省かれ、さらに残りの残量を気にすることなく気軽にサーバーを使用できるというメリットがあります

ただ、その分水道への敷設工事などが必要になるなど、設置段階でいくつかボトル式にない対応が必要となります。

「ボトル式」「水道直結」いずれにもそれぞれメリットデメリットがあります。ぜひ当サイトのウォーターサーバーランキングをご確認いただいて、ご納得のいく商品を見つけていただければと思います。

コンテンツ案内

ランキング一覧

ウォーターサーバーランキング一覧

ウォーターサーバーのランキングを「ボトル式」「水道直結」ごとに6つのジャンルで評価しました。それぞれのウォーターサーバーのスペックや口コミなどから総合評価により、ランキングを作成しております。

ウォーターサーバー情報

ウォーターサーバー情報

ウォーターサーバーに関する用語の説明、ウォーターサーバーごとの機能の違い、また、各ウォーターサーバーの持つ機能の意味などを紹介しています。

ウォーターサーバー詳細

ウォーターサーバー詳細

各社のウォーターサーバーの機能詳細を紹介しています。それぞれのウォーターサーバーの月額利用料や、かかる電気代、縦横奥行きなどのサイズなど、実際の購入の参考になる形で、ウォーターサーバーを紹介しております。ランキングには反映されていない、各機種ごとの特徴も記載しておりますので、購入の際はぜひご確認ください。

お役立ちコラム

ウォーターサーバーお役立ちコラム

ウォーターサーバーに関連する情報をコラム形式でまとめています。水の種類や硬水/軟水の違い、ウォーターサーバーの豆知識など知っておいて損のない情報です!

ウォーターサーバーを選ぶ時のポイント

ウォーターサーバーを購入後に「初期費用は安いけど月々のお金は高いな~」「こんなに大きなサイズのものはいらなかったか」「今の家のレイアウトとは合わないなー」など、後から後悔しないために、当サイトがウォーターサーバーを購入する際に抑えるべきポイントをまとめました。

ユーザーの皆様からの口コミで特に多い「料金・維持費」「利用人数」「デザイン」にポイントを絞り、それぞれの内容でどのようなウォーターサーバーを購入すると後から後悔しないかをまとめています。

ウォーターサーバーを選ぶ時のポイント【料金・維持費で選ぶ】

ウォーターサーバーを購入する際に一番に気になるのはやはり料金・維持費ですよね。初期費用に関して、各社様々なサービスを用意しておりますが、大きなポイントとなるのは維持費になってきます。月々の水の使用量はもちろん、水自体の種類、また意外と見落とされがちですが消費電力によって大きく変わってきます。

特に水の配送費用が必要な「ボトル式」と「水道直結」では、維持費が大きく変わりますので、維持費が気になる方は「水道直結」のウォーターサーバーのご利用をおすすめいたします。ランキングでもそれぞれ価格と電気代から月額利用料をまとめております。合わせてご確認ください。

ウォーターサーバーを選ぶ時のポイント【利用する人数で選ぶ】

ウォーターサーバーを選ぶ際に見落としがちなポイントとなりますが、「思ったよりサーバーが大きい/小さい」「水が足りなくなる/余る」という声を購入後にお聞きすることがあります。

ボトル式であれば1回のボトルでどの程度の人数が使用できるのかも重要ですし、常に飲用水として使用するのか、飲用水に限らず、それ以外での利用シーンもあるのかなど、人数が増えるほど、選択肢が増えてきます。利用人数に応じて適切なサイズのウォーターサーバーを購入することが、より快適にご利用するための大事なポイントとなります。

ウォーターサーバーを選ぶ時のポイント【デザインで選ぶ】

オフィスでのご利用の多かったウォーターサーバーも、近年はご家庭向けに多く販売されることになったことからいろいろなデザインの機種が増えてきています。いわゆる白い台に半透明な水のボトルが刺さっているイメージが強いと思われますが、メタルやブラック、ウッド調の色合いのものや、ボトルを外に出さず内包してしまうデザイン物のなどもあります。

さらに最近ではグッドデザイン賞を受賞したウォーターサーバーなどもあり、デザインも大きなポイントとなってきています。ご自宅の設置場所に合わせた商品をお探しいただければと思います。

最新のお役立ちコラム

「水道水との違いは味だけなの?」など、ウォーターサーバーに関連する疑問や、導入することへのメリットデメリットなど、購入を考えている皆様に役立つ情報を都度公開していきます!

すべてのコラムを見る